このイベントに参加して、今世紀最大の課題の一つである生物多様性の保全に貢献しましょう。春のこのイベントでは、動物園が種の保護にどのように取り組んでいるかを理解することができます。イベント会場のブースで知識を試してみて、好奇心を刺激してください。 シタデルとパートナー団体が、生物多様性の保全のために実施している具体的な取り組みをご紹介します。
ブースでのその他のイベント:ワークショップ、読書コーナー、タトゥー、イラストなど。
30分間の見学ツアーも開催されています。14時と15時に集合し、自然保護の課題について詳しく学びましょう。
毎週水曜日と木曜日の16時より、飼育員による動物行動学ワークショップが開催されます。動物園のスタッフが動物の福祉のために実践している、行動観察という科学的な手法を体験できる絶好の機会です。
お子様から大人まで楽しめるゲームブックを受付にてご用意しております。景品は各ブースでお受け取りいただけます。
注目トピック:
- 4月4日から6日:マダガスカルの野生動物 (冠ザル、オオハパレムール、キマンテルなど)
- 4月7日・8日:アフリカの野生動物 (ハゲトキ、ヌビアイベックス、ゲラダヒヒなど)
- 4月9日・10日:南米の動物たち (コンゴウインコ、アグーチ、タマリンなど)
- 4月11日から13日:ヨーロッパおよび地元の野生生物 (ローヌ川のアプロン、ハタネズミ、ヨーロッパミズガメなど)
- 4月14日から16日:アジアの野生動物、アジアおよび東南アジア (フランソワザル、ビンチュロン、テナガザルなど)
- 4月17日から19日:オセアニアの動物たち (ワラビー、カンガルー、クッカバラ、キーアなど)